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東6病棟

神経内科と内科(消化器膠原病)からなる混合病棟です。神経難病、膠原病は原因不明で治療法が確立されていない疾患が多く、日常生活動作の低下・コミュニケーション障害などの問題があります。慢性疾患や障害を持ちながらも生活できるように日常生活動作の維持やQOLを高める看護を日々行っています。また入院早期から在宅や社会復帰を視野に入れての関わりを大切にし、退院調整や在宅支援を他職種と連携しながらすすめていることも特徴的です。
日々、進歩する医療と共に専門性の高い看護が提供できるよう、医師やコメディカルと学習会を開催したり、患者さまのニーズに応えられるように他職種でのカンファレンスを行ったりしています。スタッフ全員でいつでも患者さまの生活を支えられるように笑顔で頑張っています。

最終更新日:2017年01月05日

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